P.A.L.総合事務所 HOME > PAL総合行政書士法人

個別お問合せ:03(5367)2188

PAL総合行政書士法人

 私たちは、お客様の夢をどうすれば叶えられるのかを、お客様の立場に立って一緒に考え、より良い方策をご提案させていただきたいと願っております。また、トップレベルの行政書士事務所として、法令、判例、通達、先例、運用に精通し、実務経験に裏打ちされた他には真似のできないご提案と業務を提供しております。

 社会情勢や業界の状況を把握し、「今何が求められているのか?何が必要なのか?」という発想を常に持ち、許認可管理における内部統制ルールの策定、実行、許認可トラブルが生じた際の行政庁との折衝に当たります。

 これからも、プロフェッショナルとして、ひとつひとつの事案と向き合い、鳥瞰する目を養うことを心がけ、スタッフ一同、努力研鑽して参ります。

プロフィール

代表者氏名 櫻井 泰紀(さくらい たいき) 昭和38年5月生

 中央大学法学部卒業後、行政書士試験に合格し、平成9年3月に神奈川県川崎で櫻井行政法務事務所を開設する。平成12年10月には、弁護士、税理士、社会保険労務士とのパートナーシップ(共同経営)により、「P.A.L.総合事務所」を開設する。その後クライアントの依頼に、より高いサービスを提供できるよう “PAL総合行政書士法人”を設立し代表となる。 行政書士業務の傍らセミナーの講師として講演活動を行い、専門書の執筆も手掛ける。

現在連載中:会社法務A2Z(第一法規)2009年7月号〜
        『許認可管理のノウハウを大公開』と題して連載中。


著書等:

  • 「法令アラート許認可管理マニュアル2008」(共著、第一法規)
  • 「こんなときどうする外国人の入国・在留・雇用Q&A」(共著、第一法規)
  • 「法令アラート許認可管理Web版」(コンテンツ提供、第一法規)
  • 「事例で解説 ここが困った外国人雇用 ‐ わかりやすいポイント解説付 ‐ 」(共 著、第一法規)
  • 「他人より年商10倍「稼げる」行政書士になる方法 」(すばる舎リンケージ)

講演・セミナー:

  • 「事業再生に際しての法的課題(西日本)」(JTB旅連主催)
  • 「事業再生に際しての法的課題(東日本)」(JTB旅連主催)
  • 「失敗しないための在留資格申請」(第一法規主催)
  • 「企業における許認可手続のポイントと注意点(西日本)」(第一法規主催)
  • その他、企業内研修、各行政書士会、資格予備校での講演等多数。

事務所概要

登録名称 PAL総合行政書士法人
所在地 ■東京
〒160−0022
東京都新宿区新宿2-9-20 問川ビル3階
03(5367)2188 / 03(5367)2189
沿革
平成 9年 3月
櫻井行政法務事務所(個人事務所)を神奈川県川崎市で創業
平成10年 5月
事務所拡張のため同じ川崎市内にて移転
平成10年10月
P.A.L.総合事務所開設のため、東京都新宿区に移転
平成19年 5月
組織化し永続的な業務提供を可能とするため、法人化し、
PAL総合行政書士法人を設立
代表者 櫻井 泰紀(さくらい たいき)
業務内容 行政手続(建設業・宅建業等の許認可手続をはじめ、行政手続等 全般)
法人手続(株式会社・医療法人・宗教法人設立・変更手続等 全般)
渉外手続(外国人の入国在留手続・帰化申請手続等)
契約書等作成  >>業務内容の詳細はこちら
業務時間 9:30〜18:30 土・日・祝日は休み
お問合せ PAL総合行政書士法人にメール

次は >>業務内容